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東海軒特製の和栗ご飯のお弁当と飲み放題で語らうランチ会、11月16日にHUBアスティ静岡店で開催 「BIKKURI LUNCH2026」に参加

東海軒特製の和栗ご飯のお弁当と飲み放題で語らうランチ会、11月16日にHUBアスティ静岡店で開催 「BIKKURI LUNCH2026」に参加

JR静岡駅の「アスティ静岡」(静岡市葵区黒金町47番地)が、11月16日(月)、一般社団法人和栗協議会が主催する「BIKKURI LUNCH2026」にアスティ静岡会場として参加します。会場はHUBアスティ静岡店です。東海軒株式会社と東レアローズ静岡が加わり、和栗ご飯のお弁当とドリンクを囲むランチ会を開きます。

東海軒特製の和栗ご飯のお弁当と飲み放題で語らうランチ会、11月16日にHUBアスティ静岡店で開催 「BIKKURI LUNCH2026」に参加

東海軒の和栗ご飯弁当とHUBのドリンクで過ごすランチタイム

ランチ会では、東海軒が特製した和栗ご飯のお弁当と、HUBのドリンクを味わいます。東レアローズ静岡の選手も一緒に食卓を囲み、和栗や日本の未来について語り合う内容です。

開催概要は次のとおりです。

  • 場所:HUBアスティ静岡店
  • 日時:11/16(月)11:30~13:30(L.O. 13:15)
  • 費用:4,000円(税込)/人(お弁当・時間内飲み放題込)
  • 定員:先着60名(予約制)

出演する東レアローズ静岡の選手は調整中です。ゲストの出演内容は、予告なく変更や中止となる場合があります。また、許可のない撮影は控えるよう求められているほか、イベント内容そのものも予告なく変更・中止となる場合があります。会場内ではスタッフの指示に従う必要があり、従えない場合は退場となることがあります。

東海軒特製の和栗ご飯のお弁当と飲み放題で語らうランチ会、11月16日にHUBアスティ静岡店で開催 「BIKKURI LUNCH2026」に参加

和栗で産地と都市をつなぐ「BIKKURI LUNCH 2026」

「BIKKURI LUNCH 2026」は、和栗を通して、産地と都市、生産者と生活者、そして世代の異なる人々の食卓を結ぶプロジェクトです。東急プラザ「ハラカド」と全国各地が舞台となり、生産者の想いや栗の歴史、一次産業や森林の未来に触れられるイベントとして行われます。

全国一斉ランチでは、日本中の食卓が同じ時間につながり、和栗を味わいながら未来について語り合います。食べるだけでなく、森の背景を知り、土地の記憶を味わい、未来への一歩を一緒に考える場とされています。アスティ静岡会場も、東急プラザ「ハラカド」や全国各地の会場と相互に中継を結びながら進行します。

東海軒特製の和栗ご飯のお弁当と飲み放題で語らうランチ会、11月16日にHUBアスティ静岡店で開催 「BIKKURI LUNCH2026」に参加

ランチ会を彩る顔ぶれ

静岡の駅弁文化を支えてきた東海軒

東海軒の歴史は明治22年にさかのぼります。当時の鉄道省の承認を得て、駅前・紺屋町の一角で「汽車弁」をつくり、静岡停車場で売り出したのが始まりです。130年以上にわたって鉄道の旅とともに歩み、「元祖鯛めし」や「幕の内弁当」などは、静岡の駅弁文化を象徴する存在として親しまれています。

三島市を拠点とする東レアローズ静岡

東レアローズ静岡は、静岡県三島市を拠点に活動する男子プロバレーボールチームで、国内最高峰リーグ「大同生命SV.LEAGUE(SVリーグ)」に所属しています。長い歴史の中で培ってきた伝統の強さに、新たな地域密着のスピリットが融合したチームです。今回は、プロバレーボール選手と「同じ釜の飯」を食べながらイベントを盛り上げる趣向となっています。

県内初のHUBとなったアスティ静岡店

会場のHUBアスティ静岡店は、英国風PUB「HUB」の県内初の店舗です。HUBは「車輪の中心」、転じて「人の集まるところ」を意味します。ノーチャージ&キャッシュ・オン・デリバリーシステムを採用し、年齢・職業・性別・国籍を問わず誰もが気軽に立ち寄れる『場』をコンセプトにしています。店内に流れるクールな音楽や、スポーツ観戦の一体感も特徴です。

出典:ジェイアール東海静岡開発株式会社

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