本文へスキップ
ippaime

米と米糀から生まれたミルクでラテを ウッドベリーコーヒー全11店舗で期間限定提供

米と米糀から生まれたミルクでラテを ウッドベリーコーヒー全11店舗で期間限定提供

東京・神奈川でコーヒーショップを展開する株式会社ウッドベリーコーヒーは、2026年10月21日(水)から、直営全11店舗で期間限定ドリンクを提供します。使われるのは、魚沼醸造株式会社が展開する植物性ミルク「KOJI BARISTA EDITION(コウジバリスタエディション)」です。ウッドベリーコーヒーは、この「KOJI BARISTA EDITION」のキャンペーンに参加し、今回のドリンクを提供します。

ホット
ホット

コーヒーに合わせて開発された米糀ミルク

「KOJI BARISTA EDITION」は、米と米糀を原料とする植物性ミルクで、コーヒーとの相性を考えて開発されました。特徴は、米と米糀由来の自然な甘みと、クリーミーな口当たりです。コーヒーと組み合わせると、まろやかな味わいになり、素材の味わいを活かしたラテを楽しめます。

アイス
アイス

ホットとアイスで味わう期間限定ラテ

今回登場するのは、「KOJI BARISTA EDITION」を使ったラテです。ホットとアイスがあり、サイズはショートです。ホットはなめらかな口当たりとコーヒーとの調和を、アイスはクリーミーでデザートのような味わいを楽しめます。

期間中は、このラテ以外のミルクビバレッジでも、ミルクを「KOJI BARISTA EDITION」に変更できます。変更料金は通常価格+100円(税込)です。

店舗ごとの販売価格(税込・ショートサイズ)

  • 用賀・代官山・学芸大学・ベーカリー・たまプラーザ・玉川高島屋S.C.・大井町:850円
  • 渋谷・鎌倉・荻窪・駒沢:950円

販売期間について

販売は2026年10月21日(水)から約1週間を予定しています。ただし、各店舗の在庫がなくなり次第終了となるため、店舗ごとの在庫状況によって終了時期が異なる場合があります。

ウッドベリーコーヒーとは

ウッドベリーコーヒーは、2012年から都内を中心に店舗を広げ、現在は東京・神奈川で11店舗を運営しています。コーヒーの美味しさに加え、オーガニック食材へのこだわりやホスピタリティでファンを増やしてきました。コーヒーの味を競う競技会でも数多くの入賞者を輩出しています。

近年は海外での直接買い付けにも取り組み、活動の幅を広げています。所在地は東京都世田谷区玉川台で、代表は木原武蔵氏です。飲食店の運営のほか、コーヒー関連商品の販売、コーヒー豆の卸売、飲食領域のコンサルティングも手がけています。

出典:株式会社ウッドベリーコーヒー

次に読む

草薙駅南口から徒歩1分、フレンチ×大衆酒場の「ボナパルトブルー草薙店」が11月初旬オープン予定 グルメ 草薙駅南口から徒歩1分、フレンチ×大衆酒場の「ボナパルトブルー草薙店」が11月初旬オープン予定

グルメの記事

グルメの一覧