「キリン 氷結®無糖」シリーズがリニューアルで販売好調、累計販売本数150億本突破のブランドを牽引

「キリン 氷結®無糖」シリーズの概要
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商品名: 「キリン 氷結®無糖 レモン ALC.7%」「キリン 氷結®無糖 レモン ALC.4%」「キリン 氷結®無糖 レモン ALC.9%」「キリン 氷結®無糖 グレープフルーツ ALC.7%」「キリン 氷結®無糖 グレープフルーツ ALC.4%」「キリン 氷結®無糖 シークヮーサー ALC.7%」「キリン 氷結®無糖 ウメ ALC.7%」
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リニューアル内容: 「氷結®・超クリア製法」を新たに採用し、果実由来の雑味を丁寧に取り除くことで、澄んだ果実感と食事に合わせやすい“クリアなおいしさ”が進化しました。パッケージデザインも一新されています。
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原料: 糖類・甘味料を一切使用せず、果実本来のおいしさを追求しています。
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アルコール度数・容量:
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ALC.4%(レモン、グレープフルーツ):350ml缶、500ml缶
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ALC.7%(レモン、グレープフルーツ、シークヮーサー、ウメ):350ml缶、500ml缶
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ALC.9%(レモン):350ml缶、500ml缶
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価格: オープン価格
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発売日・販売期間: リニューアルに関するコミュニケーションは2026年7月27日から開始されました。2026年は過去最大となる計7品の期間限定品を発売しており、直近では9月1日(火)に「キリン 氷結®無糖 ざくろ ALC.4%(期間限定)」が発売されています。
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販売エリア・購入方法: 全国で販売されており、飲食店での取り扱いも拡大しています。

好調の背景にある取り組み
酒税改正を機に新たな顧客層を獲得
「氷結®無糖」シリーズは、「余計な甘さがなく、飲みやすく、飲み飽きない味わい」が、健康志向の高まりや食中酒としてのニーズを捉え、2025年には5年連続で過去最高の販売数量を更新しました。2023年の酒税改正以降は、食事との合わせやすさやスッキリとした味わいが評価され、ビール類を飲用する方の流入が前年比1.3倍に増加したとされています。10月の酒税改正以降も、他カテゴリーからの流入がさらに見込まれると予想されています。
高まる「無糖チューハイ」ニーズに応える“クリアなおいしさ”
無糖チューハイを飲む方は、「味がスッキリしている」「食事に合う」ことを期待しているという調査結果があります。今回のリニューアルでは、果実由来の雑味を丁寧に取り除く「氷結®・超クリア製法」が新たに採用されました。これにより、澄んだ果実感がさらに磨かれ、食事にも合わせやすい“クリアなおいしさ”が進化しています。新しいパッケージや広告でも、この“澄み切ったクリアなおいしさ”が強調されています。
飲食店での取り扱い拡大
「氷結®」ブランドは2021年の飲食店導入開始以降、取り扱い店舗を約47,000店まで拡大しています。「氷結®無糖」は特に飲食店での販売数量が前年比114%と好調で、お客様との接点を広げています。導入店舗からは、「食中酒としても評判がよい」「料理との相性も抜群」「飲み飽きないので、定番にしたくなる」といった声が寄せられており、食事との相性の良さや飲み飽きない味わいが評価されています。
過去最大数の期間限定品で新たな提案
「氷結®無糖」は2024年から季節に合わせた期間限定品を展開しており、2026年には現時点で過去最大となる計7品を発売しています。通年品とは異なる「無糖チューハイ」の新しいおいしさを提案することで、新たな顧客獲得につながっています。直近では、9月1日(火)に「キリン 氷結®無糖 ざくろ ALC.4%(期間限定)」が発売されました。これは、発泡酒・新ジャンル(発泡酒②)を飲用する方で、アルコール度数4%のRTD(Ready to Drink:栓を開けてそのまま飲めるアルコール飲料)を支持する人の割合が増加していることを受けて開発された、シリーズ初のアルコール度数4%の限定品です。
無糖チューハイに関する情報も公開
「氷結®」ブランドサイトでは、拡大する「無糖チューハイ」の市場データや消費者調査結果をまとめた「無糖チューハイ大全 2.0 by キリン 氷結®無糖」を公開しています。より詳しく知りたい方は、以下のリンクからご覧いただけます。
お酒は20歳になってから。お酒は適量を楽しみましょう。






