なぜワイン愛好家は南アフリカに惹かれるのか?6ワイナリー集結の特別なディナーイベント開催

イベント概要
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イベント名: 南アフリカワイナリー来日イベント @南アフリカ大使館公邸
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開催日時: 2026年10月5日(月)19:00〜21:30(ドアオープン18:30~)
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開催場所: 南アフリカ共和国大使館公邸(東京都港区元麻布3丁目1−14)
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参加費: 22,000円(税込)
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形式: 立食スタイル
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定員: 43名
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購入方法: 事前チケット購入が必要です。詳細はイベント特設ページをご確認ください。
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イベント概要: 南アフリカから来日する6つのワイナリーの生産者が一堂に会し、彼らの手掛ける約30銘柄のワインと、洗練されたモダンガストロノミーをビュッフェ形式で堪能できる特別なディナーイベントです。
南アフリカワインの魅力に迫る特別な夜
株式会社モトックスは、2026年10月5日に、南アフリカ共和国大使館公邸で「南アフリカワイナリー来日イベント @南アフリカ大使館公邸」を開催します。このイベントでは、「なぜ、ワイン好きは南アフリカにたどり着くのか」という問いかけをテーマに、南アフリカワインの奥深い世界を体験できます。
当日は、スパークリングワインで知られる「グラハム・ベック」や、ワインの専門資格であるマスター・オブ・ワイン(ワインに関する高度な知識とテイスティング能力を持つ専門家)を持つリチャード・カーショウ氏など、6つのワイナリーから豪華な生産者が来日します。彼らから直接ワインの解説を聞きながら、その魅力を深く知る貴重な機会となるでしょう。

洗練されたワインとモダンガストロノミーの融合
イベントは、東京・六本木にある南アフリカ共和国大使館公邸で開催されます。モダンガストロノミーの品々がビュッフェスタイルで用意され、南アフリカ産のワインとのペアリングを楽しめます。

来日生産者によるトークセッションも予定されており、各ワイナリーの紹介やワイン造りへの情熱に触れることができます。

提供される料理は、フレンチや和洋をベースにした洗練されたメニューが中心です。約30銘柄の高品質なワインが各生産者のブースで提供され、来場者は好みのワインを心ゆくまで選んで楽しむことができます。

イベントを彩るドレスコードとプレゼント
ドレスコードは「Something White(サムシングホワイト)」。何か白いものを身につけて参加することで、イベントの一体感を高めます。
ウェルカムプレゼントとして、南アフリカの伝統布『シュエシュエ』が用意されます。これを身につけて、大使館公邸の特別な雰囲気を楽しむことができます。

注目のワイン銘柄
イベントで提供される約30銘柄のワインの中から、一部の注目銘柄を紹介します。
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リーウ・パッサン ウェリントン サンソー
南アフリカ最古、1900年植樹の古木サンソーから造られる希少な赤ワインです。

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ニュートン・ジョンソン シードラゴン・シングル・ヴィンヤード ピノ・ノワール
全ての要素が完全に融合した、素晴らしい一貫性を持つピノ・ノワールです。

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グラハム・ベック キュヴェ・クライヴ
5年以上の瓶内熟成を経てリリースされる、南アフリカ屈指のプレステージ・スパークリング(高級スパークリングワイン)です。

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エルギン シャルドネ クローナル・セレクション
マスター・オブ・ワインのリチャード・カーショウ氏が冷涼地エルギンで生み出す、品格と美しさを兼ね備えたシャルドネです。

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スターク・コンデ オゥデ・ネクター
マスター・オブ・ワインのティム・アトキン氏が「南アフリカのグラン・クリュ」と呼ぶ孤立したテロワール(ブドウ栽培地の土壌や気候などの自然環境)で育まれた銘柄です。

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ド・トラフォード カベルネ・ソーヴィニヨン
ステレンボッシュ山間のテロワールで育まれた少量生産のカベルネです。クラシカルな良さが熟成とともに花開く、上質な一本とされています。

これら以外にも、各ワイナリーの上級銘柄を中心に、合計30銘柄前後が用意される予定です。
参加にあたっての注意点
このイベントは20歳以上の方のみが参加できます。20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。お酒は適量を楽しみ、飲みすぎにはご注意ください。
イベントの詳細は以下のリンクからご確認ください。
その他、ペットの同伴はご遠慮ください。チケットはイベント前日に送信される「チケット購入者イベントのご案内」メールとなりますので、受付でご提示ください。身分証明書を確認する場合がありますので、ご準備をお願いします。
主催:株式会社モトックスについて
株式会社モトックスは、1915年創業の酒類専門商社です。「Value & Quality」をコンセプトに、世界25カ国から厳選されたワインや食品、国内の日本酒・焼酎・泡盛などを取り扱っています。日本の食文化の発展に貢献することを目指しています。






